本日のお問い合わせ2026/10/6

問い合わせ件数:3件

No.顧客属性問い合わせ内容
143歳・男性/サラリーマン(化学メーカー・研究開発職)/茨城県在住管理会社から突然「賃貸管理業務から撤退するため、別の管理会社へ移管する」と通知されたとの相談。 約6年前に東京都墨田区の中古ワンルームを購入。新しい管理会社から提示された契約では、管理手数料が従来より高く、更新事務手数料や退去時業務費など新たな費用も設定されていた。オーナー本人が新会社を選択したわけではないため、現在の管理契約をそのまま引き継ぐ必要があるのか、他社へ変更できるのかを確認したいとのこと。あわせて管理会社変更を機に売却する場合の査定も希望。
237歳・女性/医療従事者(病院勤務・作業療法士)/広島県在住購入した投資用マンションで入居者の退去が決まり、管理会社から「設備を一新しなければ次の入居者が決まりにくい」と約80万円のリフォームを提案されたとの相談。 福岡市博多区の築約20年のワンルームを約5年前に購入。提案内容にはエアコン、給湯器、IHコンロ、クロス・床材などが含まれているが、まだ使用できる設備もあるため全面交換が本当に必要なのか疑問を感じている。必要な原状回復と資産価値向上のためのリフォームを分けて検討し、最低限の工事で再募集する場合、リフォームする場合、空室の状態で売却する場合の3パターンを比較したいとの問い合わせ。
355歳・男性/公務員(国家公務員・技術系職員)/奈良県在住所有する2戸のワンルームマンションについて、定年前にローンを整理したいが「どちらを先に売却すべきか分からない」との相談。 東京都北区と大阪市中央区に各1戸を所有。東京の物件は含み益が見込める一方、大阪の物件はローン残債が査定額を若干上回る可能性がある。ただし大阪物件の方が毎月の収支は良く、東京物件は管理費・修繕積立金の上昇で収益性が低下している。単純に売却益だけで判断せず、「現在の査定額」「ローン残債」「月間キャッシュフロー」「今後の修繕負担」「売却後の手残り」を2物件で比較し、どちらを先に処分するのが合理的か相談したいとの問い合わせ。
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