本日のお問い合わせ2026/9/30

問い合わせ件数:2件

No.顧客属性問い合わせ内容
140歳・男性/公務員(警察官・警部補)/栃木県在住サブリース契約を解除して売却したいが、サブリース会社から高額な解約金を提示されたとの相談。 約7年前に大阪市西区の中古ワンルームマンションを購入し、購入時からサブリース契約を継続。現在、サブリース会社から受け取る賃料は月額約7万4,000円で、実際の入居者賃料は約9万1,000円。ローン金利や修繕積立金の上昇により毎月の持ち出しが増えたため売却査定を依頼したところ、サブリース付きでは市場価格より低い査定となる可能性があると説明された。そこで解除を申し入れたところ、サブリース会社から**「解約には賃料12か月分相当の解約金が必要」**との条件を提示された。契約書には解約に関する記載があるものの内容が分かりにくく、提示された解約金に交渉余地があるのか、解除費用を負担してでも通常の賃貸管理へ切り替えて売却した方が有利なのか、解除前後の査定額を比較したいとの問い合わせ。
229歳・女性/サラリーマン(化粧品メーカー・マーケティング職)/東京都在住購入から1年半で「想定していた収支と実際の収支が大きく違う」ことに気付き、購入時の説明内容について相談したいとの問い合わせ。 会社員向けの資産形成セミナーをきっかけに、仙台市青葉区の新築ワンルームマンションを購入。営業担当者からは「家賃収入でほぼローンを返済でき、実質的な負担は月数千円程度」と説明されていた。しかし実際には、管理費・修繕積立金・賃貸管理手数料・固定資産税などを含めると年間約30万円の持ち出しが発生。さらに最近、近隣の中古物件価格を調べたところ、自身の購入価格との差が大きいことにも不安を感じている。購入時の収支シミュレーション・重要事項説明書・売買契約書・ローン条件を整理し、どの費用が当初の説明に含まれていたのかを確認したい。あわせて現在の実勢価格を査定し、早期売却した場合のローン残債との差額についても把握したいとの問い合わせ。
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