本日のお問い合わせ2026/9/27

問い合わせ件数:3件

No.顧客属性問い合わせ内容
136歳・男性/公務員(市役所・税務担当)/岐阜県在住サブリース契約を解除して通常の賃貸管理へ切り替えたいが、サブリース会社から「オーナー都合では解約できない」と拒否されたとの相談。 約6年前に名古屋市東区の中古ワンルームマンションを購入。現在、サブリース会社から受け取っている賃料は月額約6万8,000円だが、最近、実際の入居者が月額約8万2,000円を支払っていることを知った。年間では約17万円の差があり、ローン金利や修繕積立金の上昇もあって収支が悪化しているため、一般管理への変更を希望。ところが解約を申し入れると「借地借家法上、オーナー側から一方的に解約することはできない」と回答された。契約書の解約条項や契約形態を確認し、解除交渉の余地があるのか、解約金を支払う場合の採算性、解除後に売却した場合の査定価格まで含めて相談したいとの問い合わせ。
243歳・女性/サラリーマン(生命保険会社・契約管理職)/神奈川県在住投資用マンションローンの借り換えを検討したところ、金融機関から希望する条件での借り換えが難しいと言われ、今後の資金計画について相談したいとの問い合わせ。 約8年前に大阪市中央区のワンルームマンションを購入。ローン金利の負担を軽減するため別の金融機関へ借り換えを相談したが、現在の物件評価や残債との関係から希望額での融資は難しいとの回答を受けた。さらに現在の家賃収入から管理費・修繕積立金・ローン返済を差し引くと毎月約1万5,000円の持ち出しが発生している。借り換えだけで問題を解決しようとせず、現在の残債・金利・実質収支・査定価格を整理し、「現状維持」「一部繰上返済」「売却」のどの方法が負担を抑えられるか比較したいとの相談。
352歳・男性/医療従事者(臨床検査技師)/宮城県在住売却査定を複数社へ依頼したところ、会社によって査定額に約500万円もの差があり、どの価格を信用すればよいのか分からないとの相談。 約13年前に東京都北区の中古ワンルームマンションを購入。老後に向けた資産整理のため売却を検討し、複数の不動産会社へ査定を依頼したところ、2,000万円台前半から後半まで大きく異なる価格が提示された。最も高い査定会社からは「この価格で売却できる」と強く媒介契約を勧められているが、査定根拠となる成約事例について十分な説明がない。高額査定だけを基準に売却会社を決めることに不安があり、実際の成約事例・賃料・利回り・築年数などから適正な売却価格を確認し、査定額と実際に売れる価格の違いについても相談したいとの問い合わせ。
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