本日のお問い合わせ2026/9/19

問い合わせ件数:3件

No.顧客属性問い合わせ内容
128歳・男性/サラリーマン(鉄道会社・運行管理)/埼玉県在住購入直後に査定したところ、購入価格と市場価格に大きな差があることが判明したとの相談。 約1年前に営業電話をきっかけに東京都足立区の新築ワンルームマンションを約3,100万円で購入。「都内の物件なので資産価値が落ちにくい」「将来売却しても大きな損は出にくい」と説明を受けていた。最近、収支に不安を感じて別の不動産会社へ査定を依頼したところ、査定額が購入価格を大きく下回り、ローン残債との差額も相当額あることが判明。購入時に提示された価格や将来の資産価値に関する説明が妥当だったのか確認するとともに、すぐ売却する場合と一定期間保有する場合の損失を比較したいとの問い合わせ。
240歳・女性/医療従事者(言語聴覚士)/兵庫県在住賃貸管理会社から「入居者を確保するため」と家具・家電付き物件への変更を提案され、追加投資をするべきか迷っているとの相談。 約7年前に神戸市中央区の中古ワンルームマンションを購入。直近の退去後、約3か月空室が続いており、管理会社から家賃の値下げに加えて、冷蔵庫・洗濯機・ベッドなど約35万円分の設備を導入すれば入居者を確保しやすくなると提案された。しかし、設備購入費だけでなく将来の交換費用もオーナー負担になるため不安を感じている。追加費用をかけて賃貸募集を続ける場合と、空室のまま売却する場合の収支を比較し、どちらが合理的か相談したいとの問い合わせ。
361歳・男性/公務員(県庁職員・再任用勤務)/千葉県在住ローン完済が近づいた物件について、今後も保有するべきか売却するべきか判断したいとの相談。 約18年前に東京都葛飾区の中古ワンルームマンションを購入。ローン残高は少なくなっているものの、築年数の経過に伴いエアコン・給湯器・水回りなどの設備更新が増え、管理費や修繕積立金も購入当初より上昇している。本人は「ローンを完済すれば家賃がそのまま老後収入になる」と考えていたが、今後さらに修繕費が発生する可能性を懸念。完済後の実質的な手取り家賃と将来の修繕負担を算出し、今売却して現金化する場合と老後の家賃収入として保有する場合を比較したいとの問い合わせ。
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