本日のお問合せ2026/9/18

問い合わせ件数:2件

No.顧客属性区分問い合わせ内容
132歳・男性・医療従事者(作業療法士)購入時説明・収支悪化・売却相談節税効果を強調されて購入したものの、確定申告を重ねるにつれて想定していたメリットを感じられなくなり、今後の保有に不安を感じているとの相談。 約4年前に大阪市西区の新築ワンルームマンションを購入。営業担当者から「所得税・住民税の負担を抑えながら将来の資産を作れる」と説明され、節税効果を購入判断の大きな理由としていた。しかし、年数の経過とともに購入当初にイメージしていた効果との差を感じるようになり、ローン返済・管理費・修繕積立金・固定資産税を含めると実際の年間収支は赤字。節税だけを理由に保有を続けることに疑問を感じており、現在の実質収支と査定価格、ローン残債を整理したうえで、保有継続と売却のどちらが適切か検討したいとの問い合わせ。
250歳・女性・サラリーマン(製薬会社・人事職)サブリース・契約承継・売却トラブル売却を進めようとしたところ、サブリース契約が買主へ引き継がれることを理由に査定価格が想定より低くなり、サブリース解除について相談したいとの問い合わせ。 約9年前に東京都港区の中古ワンルームマンションを購入し、購入当初から同じサブリース会社と契約。最近、資産整理のため複数社へ売却査定を依頼したところ、通常の賃貸管理物件としての査定と比較して数百万円程度低い価格を提示された会社があった。サブリース会社へ解約を申し入れたが、「契約期間中のオーナー都合による解約には応じられない」と回答された。契約書の解約条項や現在の入居状況、サブリース賃料と実際の入居者賃料との差を確認し、解除交渉が可能なのか、解除できた場合に売却条件がどの程度改善する可能性があるのか相談したいとの問い合わせ。
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