本日のお問い合わせ2026/9/16

問い合わせ件数:2件

No.顧客属性区分問い合わせ内容
136歳・女性・公務員(市役所職員)不動産トラブル・サブリース契約サブリース会社から契約更新時に新たな条件を提示され、応じるべきか分からないとの相談。 約6年前に東京都品川区の中古ワンルームマンションを購入。現在までサブリース契約を利用していたが、更新を前に「保証賃料の減額」と「契約期間の変更」を含む新条件を提示された。さらに、条件に同意しない場合の契約終了について質問したところ、担当者から「オーナー側から簡単に契約を終了することはできない」と説明された。現在の入居者賃料とサブリース会社から受け取っている賃料にも一定の差があるため、新条件を受け入れる場合とサブリース解除を交渉する場合のメリット・デメリットを整理し、将来的な売却も含めて判断したいとの問い合わせ。
252歳・男性・サラリーマン(建設会社・技術職)不動産トラブル・管理組合・売却査定マンションで大規模修繕を予定しているものの修繕積立金が不足しており、臨時徴収の可能性があるとの相談。 約13年前に千葉市内の投資用ワンルームマンションを購入。管理組合の総会資料を確認したところ、数年以内に予定されている大規模修繕工事に対して積立金が不足しており、区分所有者から一時金を徴収する案が検討されていることが判明した。金額はまだ確定していないものの、数十万円単位の追加負担になる可能性があり、今後の保有に不安を感じている。臨時徴収が決まる前に売却するべきか、大規模修繕後まで保有するべきか、現在の査定価格やローン残債も含めて比較したいとの問い合わせ。
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